メモゴト・プレス

データ屋のイワトが気になるものを分かりやすくしてメモしておく「分かるブログ」

 
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チャップアップは買うな。その前に知るべき育毛効果と注意点と基本



データ屋のイワトです。薄毛・抜け毛で悩んでいる人のために調査してきた情報をここにメモしておきます。みんなでシェアしていってください。(2018年12月時点での情報です)

完全予約制で評判のよい皮膚科のお医者さんに話を聞ける機会があったので、「薄毛・抜け毛治療の最前線の方法」と「チャップアップ」の事を聞いてきました。
(髪の毛は頭皮から生えているので抜け毛・薄毛・はげを病院で治療してもらう時は皮膚科が専門分野です。)


男性だけでなく女性も加齢・老化とともに抜け毛が増えたり薄毛になってくるのが気になる人は多くなってくると思います。


そして、薄毛・抜け毛の悩みが大きくなると、
「どうすれば毛が生えてくるのか?」
「どうすれば抜け毛が減るのか?」
などを調べるはずです。

すると、
人気の育毛剤として「チャップアップ(CHAP UP)」が出てくるのではないでしょうか。


「チャップアップを使ったら100人中90%以上が育毛を実感!」
とか
「チャップアップを使ったら劇的に髪の毛が増えた!」
みたいな記事を見かけるのではないでしょうか。

チャップアップ(CHAP UP)

通常の育毛剤のほかにも、
「チャップアップシャンプー」
「チャップアップ育毛サプリ」
などもあるようです。

チャップアップ(chapup)の発毛・育毛効果は?


「毛を育てる」

なんかチャップアップというのを絶賛している人が多いということで、
そこそこ有名な皮膚科のお医者さんに
「チャップアップって育毛剤として話題っぽいですけど効果あるんですか?」

と聞いたところ

「最高にうさんくさい」
とのことでした。

チャップアップ(chapup)の効果が怪しい理由1
『成分』


まず、成分をチェックしてみたが成分は「普通」
これで劇的に生えるなんてことはまずありえない。


チャップアップ(chapup)の効果が怪しい理由2
『エビデンス』


そして、科学的根拠(エビデンス)。
明確に生えたという事を科学的に記録した証拠が無い。

チャップアップは2013年にはすでに販売されていたようなのでもう5年以上経ちますが、チャップアップが発毛・育毛の研究者の話題になったことがありません。

本当に効果があるなら科学界の世界的な権威雑誌「ネイチャー」で紹介されてもいいくらい世界的にすごい発見・発明のはずですが、ネイチャーがチャップアップを取り上げたことは無いようです。


チャップアップ(chapup)の効果が怪しい理由3
『医薬品』ではない


さらにチャップアップは、「医薬部外品」。
本当に強力な効果があるのは「医薬品」。
治す効果が認められていないのが「医薬部外品」。
チャップアップは医薬部外品です。

ちなみに育毛剤として有名なリアップ」は医薬品です。


ということで、チャップアップは育毛剤としての効果は大きく期待しないほうがよいということです。

発毛などを期待できるものというよりも、どちらかといえば薄毛になるのを事前に予防する感じの商品かもしれません。


では、

なぜチャップアップを大絶賛してる人たちが多いのか?



これはおそらく紹介報酬があるからです。

チャップアップの販売会社と提携して、チャップアップを紹介してチャップアップが売れると紹介報酬として結構大きい金額がもらえるわけです。

たくさん売ってる人はさらに報酬が上乗せされて1回売れるたびに通常報酬のさらに2倍以上の金額が報酬としてもらえるようです。

そこは別にいいんです。

『本当に良い物でそれをみんなに知らせているのなら情報提供料として報酬を受け取るのは当然の権利ですし、健全な経済活動です。』
購入者が特別に高い金額で買わされるわけでもなく誰も損しないので。

ですが、
客観的にみて効果が疑わしいものをやたら絶賛してる人多すぎませんか?という話です。


薄毛・抜け毛・ハゲで本気で悩んでいる人を金づるとしか見ていない悪質な人たちによって、チャップアップが過剰に絶賛されおすすめされている可能性が高い。
ということです。


ということで、
チャップアップ、買ってみようかどうか悩んでいる人のために
チャップアップにすがる前にやっておくべき最短で確実に効果のある手順をお教えしておきます。

人気の皮膚科のお医者さんに聞いてきた本当の薄毛・抜け毛対策。
現代医学で効果が証明されている改善策です。

本当の抜け毛・薄毛 改善策


現段階で、人類の医学界・科学界の英知を結集して分かっている髪の毛を増やすことができる方法は、
「毛を生やす薬」「抜け毛を減らす薬」を使うことです。

【1】毛を生やす薬は「ミノキシジル」

【2】抜け毛を減らす薬は、
「フィナステリド」(男性用)
「パントガール」(女性用)。


大きく分類するとこの2種類です。

この2種類を使って育毛・発毛します。
科学的に薄毛・抜け毛の治療として効果が立証されているものです。

【注意!】
女性は絶対に「フィナステリド」は使わないでください。
女性にとってフィナステリドは触るだけでも悪影響が出かねない物です。女性が触りそうなところには置いておかないでください。
ましてや、女性がフィナステリドを飲むのは論外です。
フィナステリドは女性が触るだけでも妊娠中や授乳期間の場合、その子供の生殖器に異常が出てしまう危険性があります。

なので、男性はフィナステリドの扱いには注意をはらいましょう。



「毛を生やす薬」と「抜け毛を減らす薬」を手に入れる方法


「毛を生やす薬」と「抜け毛を減らす薬」を手に入れる方法・購入する方法は、
主に「3種類」です。


【1】AGA治療(薄毛治療)をやっている皮膚科の病院に行く。

【2】AGA専門クリニックに行く。

【3】自分で買う・購入する。


この3パターンですが、薄毛・抜け毛治療というのはさっきも言った通り
「フィナステリド。または、女性ならパントガール」「ミノキシジル」の2種類の薬を使うという単純なものです。

これが薄毛治療のおよそ90%です。


これに他の方法を一緒に試したらより効果がよく出るかもしれないよという物が残り10%程度。
「プラセンタも一緒に取るともっと効果あるかもよ」
「リジンも一緒に取るともっと効果あるかもよ」
「プロシアニジンがサポートとして効果あるかもよ」
といったものです。

なので、基本というのは人それぞれの体質に合わせて専門的なやり方があるわけではなく
「ものすごく単純」です。


ということから、
普通の人よりも体が弱いとか持病を持っているという人以外は、病院・クリニックに行く必要はあまり無いです。

病院は薄毛治療ではまず保険が効かないので診察料だけで6000円ぐらいかかります。薬代はさらに別でかかります。

AGAクリニックは治療というよりもビジネスなので料金も高めです。だからといって他よりも劇的に効果があるかというとそんなことはないそうです。

持病を持っている(糖尿病だとか。心臓が弱いとか。)場合だと副作用で何が起こるか不安でしょうからAGA対応の皮膚科の病院に行って最初だけ診察してもらってどのくらいの濃度の薬を試してみるかを相談したほうがいいです。

それ以外の人は、自分で買って自分でやればいいです。
そっちのほうがかなり安上がりです。



発毛・育毛の薬「ミノキシジル」の効果


ミノキシジルの育毛効果ですが、
1ヶ月使用で利用者のおよそ「2 %」が効果を実感。
3ヶ月使用で利用者のおよそ「43 %」が効果を実感。
4ヶ月使用で利用者のおよそ「70 %」が効果を実感。
1年使用で利用者のおよそ「90 %」が効果を実感。

ということなので長期間使い続けないと効果をはっきりは確認できないということです。
その代わり、使い続ければ90%以上の確率で効果を実感できるということ。

実際の詳しいエビデンス・研究結果を知りたい場合は「minoxidil research paper」などで検索して確認してください。


「ミノキシジル」の選び方・買い方


まず、知っておく

●「ミノキシジルの種類・濃度」


だいたい
1%
2%

5%
10%
12%
15%

とあります。
これはミノキシジルの濃度でこの数値が高いほど効果が高いことが証明されています。

そして、一番パフォーマンスがいいのは、
男性は「5%」
女性は「1%」
とされていて、「実際に使ってみて効果があまり実感できない」・「体に副作用がほとんど無い」
という場合に希望であれば男性は10%・15%に濃度をあげてみたり、女性なら2%〜5%にあげてみたりするそうです。

だから始めに選ぶミノキシジルは
男性は「濃度5%」
女性は「濃度1%」
がよいそうです。

そこから濃度をさらに上げたものにするかそのままにするか判断します。

副作用の「皮膚がかぶれる・かゆくなる」といった症状が出た場合は、使うのはやめてAGA対応の皮膚科の病院に相談に行くことをおすすめします。

かぶれたり・かゆくなったりするのは要するに自分の肌に合わなかったという可能性が高いのでお医者さんに相談するのがベスト。
そのまま無理やり使い続けると皮膚が炎症を起こしているので逆に禿げていってしまう可能性があります。



そして、次に
ミノキシジルを「どこで」「どれを」買うのがいいのか?



● ミノキシジルを「どこで」買うべきか?



これは調査した結果、今まで薄毛・抜け毛に悩んできた人たちが多く利用している「オオサカ堂」がおすすめ。

海外からの輸入代行商品でかなり安い価格(日本の半額以下)で買えるのが特徴。
多くの人が利用し続けていることからニセ薬を送られる可能性が極めて低いのが一番の理由です。

それでも
「いや、値段は高くていいから確実に安心なところから買いたい」
という場合は、皮膚科の病院で処方してもらうかドラッグストアや楽天で「リアップ」を買ってください。(※ただしリアップは値段が高いです。)

そして、

● オオサカ堂で「どれを」買うべきか?



ミノキシジルを調べると商品がたくさん出てきます。
どれを選んでいいか分からないはずです。

ということで、内容・価格などを全部調査しました。

ミノキシジルの元祖商品が「ロゲイン」

ロゲイン(Rogaine)5%

女性用ロゲイン(Rogaine)2%

そして、そのロゲインの特許(薬のレシピみたいなもの)が切れて誰でも作れるようになったので他の会社がロゲインのジェネリック(コピー商品)を作って売っています。

ジェネリック(コピー商品)も品質はほぼ同じで国の許可がおりないと販売できないので危険なもの悪質なものはまず無いのでより安いものを選んだほうが得です。

ちなみに日本で売られているリアップもロゲインのコピー商品(ジェネリック)です。

そして、現在
「リグロースラボ」「フォリックス」「ドクターゼロ」「爆毛根ローション」「アクタビス」「カークランド」
といったジェネリック(コピー商品)が出ています。

その中でも「カークランド」が一番安いと評判なのですが、カークランドの一番安いものはスポイトで自分でとって付けるといった使いにくいものでさらに商品のラインナップがミノキシジル5%しかありません。

カークランド(Kirkland)5%

なので、現在はカークランドとほぼ同じ安さでさらにミノキシジルのバリエーションも多い
「リグロースラボ」がおすすめです。



リグロースラボM5[ミノキシジル5%]

2本で3,400円(2018年12月時点)なので、
1本:1,700円

リアップが1本7,000円前後だと考えると圧倒的に安いです。



「ミノタブ」は買っちゃダメ


「ミノキシジル」には外用薬と内服薬があります。
外用薬が「塗り薬」。
内服薬が「飲む薬」。

紹介している「リアップ」や「リグロースラボ」、「カークランド」の商品は外用薬。
頭皮の直接塗るタイプです。

そして、
飲むタイプの「ミノキシジルタブレット」。通称「ミノタブ」というものがあります。

しかし、このミノタブを買うのはおすすめしません。

なぜかというと、
内服薬(ミノタブ)のほうが効果が強いのですが、その代わり副作用(悪い効果)も強く出るので
まずは外用薬で副作用が出ないか確認する必要があるからです。

それに内服薬は直接頭皮にだけ効果がいくわけではありません。
飲むわけですから体全体に効果がでます。
つまり、
髪の毛以外のムダ毛も発毛・育毛してしまう欠点があります。

ということから外用薬で効果が見られるなら外用薬の利用のほうがいいです。
外用薬なら頭に直接塗るので頭以外に発毛効果が出る事がありません。


外用薬「塗り薬」ではどうやら満足いく効果が得られないとなった場合のみ「ミノキシジルタブレット(通称:ミノタブ)」を使用するかどうか決めたほうがよいです。

もちろんその時は皮膚科の病院でミノタブを飲んでも大丈夫なタイプかまず診察してもらって副作用などの危険性が低いことを確認してから使うようにしてください。



脱毛・抜け毛を抑える薬「フィナステリド」の効果



次は、抜け毛を抑える薬「フィナステリド」。
これは飲み薬です。

フィナステリド1mgを1年間服用した場合、改善が58%。現状維持(悪化しなくなった)が40%。
という研究結果だそうです。

つまり1年使用でおよそ98%の患者に効果があったということ。

さらに長い期間服用すると改善の確率がより増えたという研究結果が出ているようです。

明確な研究結果は、「finasteride research paper」などで検索してください。

※女性はフィナステリドを使ってはいけないので女性の場合は「パントガール」になります。絶対に間違えないようにしましょう。



脱毛・抜け毛を減らす「フィナステリド」の選び方・買い方



● フィナステリドを「どこで」買うべきか?


(※女性は、「パントガール」。)


これも「オオサカ堂」がおすすめ。
フィナステリドは飲み薬なのでドラッグストアなどには売っていません。
買うなら病院か、輸入代行の「オオサカ堂」などから買います。

値段の安さよりも安全性やちゃんとプロの意見・診断で判断したい場合は、AGA対応の皮膚科に行ってフィナステリドの薬を処方してもらってください。

より安くフィナステリドを買って試してみたい場合は、オオサカ堂で。


● フィナステリドは「どれを」買うべきか?



フィナステリドの商品名は、
元祖の商品が「プロペシア」


ジェネリックで「フィナロイド」などがあります。




より安く買いたいならジェネリックの「フィナロイド」。
フィナロイド1mg (FinaLloyd)

ジェネリックよりもちゃんとオリジナルの正規品がいい場合は、「プロペシア」。
プロペシア(アメリカ版)1mg


飲み薬で、1mgの錠剤を1日1回です。

輸入品になるので為替で日本円が円高・円安によって価格は変動します。

だいたい
正規品のプロペシアは1ヶ月分で約6,000円前後

ジェネリックのフィナロイドは、1ヶ月分で約1,000円前後

フィナロイドはまとめて買えばその分価格は大幅に安くなります。


女性の抜け毛予防薬は、フィナステリドは使えないので代わりに「パントガール」。



パントガール(Pantogar)[オーストリア版]



これが、現段階でできる最も効果が証明されている抜け毛予防・育毛発毛の方法です。

つまり、
まずこの抜け毛予防効果があることがわかっている「フィナステリド(女性は使えません)」と、発毛効果があることがわかっている「ミノキシジル」の2つの薬を使う。

この方法が最も効果が証明されているものなので薄毛・はげを改善する手順としてはまず一番最初にやってみる候補です。

まずこの2つをやってから
「それでも効果が出なかった」
という人にはチャップアップ(chapup)も選択肢の一つとして使ってみる価値はあると思います。



話を聞いたお医者さん達は基本的にそうですが、エビデンス(根拠・証明)を最も重要視します。
つまりエビデンス(根拠・証明)がなければ全否定しがちです。

なぜならお医者さんなので証明されていない方法や薬を使うわけにはいきません。患者の命に関わりかねないものですから。

しかし、ここでは
「チャップアップに発毛効果があることが証明されていない」
だから
「医者としてはチャップアップは全否定」
となります。


現実は「チャップアップには完全に発毛効果が無かった」というエビデンス(根拠・証拠)があるわけではないのです。
つまり、
数万人に一人か数百万人に一人の割合ではもしかしたらチャップアップを使ったら劇的に効果がある「かもしれない」というのは否定できないことです。


だからまずは、人類の叡智を結集した結果もうすでに効果があることが分かっている「ミノキシジル」と「フィナステリド」を使ってみてこれで効果が無かった時にはチャップアップを使ってみることも選択肢としては価値があるということです。



だから、本当の現実的で効果のある手順は、
『チャップアップ(chapup)を買う前に「フィナステリド」と「ミノキシジル」で効果があるか半年から一年やってみよう。それでも効果がなかったらチャップアップ(chapup)もやってみる価値あり。』
となります。







ちなみにフィナステリドの効果があまり感じられない場合は、さらに強力な「デュタステリド」というものがあるのでチャップアップの前にこちらを使用してみることをおすすめします。
デュタステリドの商品は主に「ザガーロ」と「アボルブ」です。
※デュタステリドも女性は使えません。男性専用です。


塗り薬のミノキシジルでも発毛効果が感じられなかった場合は、飲み薬タイプの「ミノタブ」のほうが効果が高いのでチャップアップの前にそちらを試してみることをおすすめします。
ただし、ミノタブは効果が強い薬なのでAGA対応の皮膚科に一度行って自分が使っても大丈夫か診断してもらいましょう。




高い確率で効果が証明されている「フィナステリド」と「ミノキシジル」ですが、
現実的な話をすると、「効果が感じられた」ということと、「満足いくほど効果があった」はまた別の確率になります。
ミノキシジルだけとっても90%の人に効果があったとしても「満足いく効果」だと答えたのは全体の5割強程度とのことなのでまだまだこの分野での悩み解決という点では改善の余地が多くありそうです。





この記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。
実際の判断は、医師や薬剤師等の資格を有する専門家に相談し、ご自身の責任の上で行ってください。


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テーマ : 実用・役に立つ話    ジャンル : 趣味・実用


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元デザイナー。現在、データストラテジスト(通称:データ屋)。

元々はCG・VFX関連映像畑出身。大手企業のインハウスデザイナーを経て、成行きで広告デザイン関連のバウンティーハンター(賞金稼ぎ)になり日本トップを維持してきたが、超えるべき上がいなくて飽きたのとそもそも賞金額が少なかったので馬鹿馬鹿しくなり賞金稼ぎを辞め、現在はそのスキルを自分のために使ってまったりお仕事をしている。
経歴が中二病みたいなのが悩み。


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