メモゴト・プレス

データ屋のイワトが気になるものを分かりやすくしてメモしておく「分かるブログ」

 
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【auひかり】失敗しないための選び方&スムーズな申し込み手順



auひかりの選び方


ここではauひかりの特徴や、損しないために知っておくべき注意点、そして申し込み・契約・開通までの手順を分かりやすく解説していきます。

スマホやタブレットも家の中であればauひかり(光回線)を使って通信制限(速度制限)を気にする必要もなく安定してネット使い放題にできるのでauひかりを入れておくのはおすすめ。
(※NURO光が入れられる環境ならNURO光のほうがおすすめです。)

引っ越し先でauひかりを入れたい場合は、できれば引っ越す日の1週間前〜1ヶ月前くらいに申し込んでおくのが良い。
申し込みから開通までだいたい2週間から長いと1ヶ月以上かかるので。

「細かい説明はいいからauひかりは結局どこから申し込めば得なのか知りたい!」という人のために先に結論を書いておきます。

auひかり(正規代理店 NNコミュニケーションズ経由)
PCでのページ画面はごちゃごちゃしてて分かりづらいですが現在、知る限り一番良心的な販売代理店。
NNコミュニケーションズ経由でのauひかりの申し込み手順と注意点
(※サイトに入ると音声ガイドというようなものが出てくるかと思いますが、それは「閉じる」でいいです。)


まず、auひかりは
「フレッツ光・光コラボ系」等と比べてどちらが安いか

「戸建てプラン(ホームプラン)」も「マンションプラン」も月額料金は現在フレッツ光とauひかり、どちらもほぼ変わりません

一見、フレッツ光・光コラボ系のほうが安くみえますが、

  • 実際の料金には含まれるはずのプロバイダー料金を隠していたり、
  • ほとんどの人が適用できない最大割引金額を適用していたり、
  • 別途工事費がかかったり、
  • 有料オプションを追加するはめになったり、

などで実際は結局安くはないことが多く、そもそも月額料金自体が大きく安くなっていることもありません。


それに対して、auひかりのほうが
  • 料金もシンプルでわかりやすく、
  • もらえるキャッシュバック金額も大きく、
  • 工事費も実質0円にできて、
  • 乗り換えの場合も前のネット回線を解約する時に発生する解約金(違約金)も3万円まで代わりに払ってくれる場合もある

ということで、auひかりのほうが総合的に見て安くて品質もよくて得です。

料金や快適さも、選ぶプロバイダーによって大きく変わったりなどしないので選び方もシンプルで難しくないのも特徴。(フレッツ光等の場合、選ぶプロバイダによってはインターネットの速さ・快適さも落ちる傾向があります。)


さらに、auユーザーなら「auスマートバリュー」を適用すればだいたいauユーザーひとりあたり1,000円〜500円くらい料金割引になり、毎月の料金がさらに安くなります。
※例えば家族2人がauユーザーなら最大毎月2,000円引きなど。
ついでに「auでんき」も契約すれば家の電気代が最大5%キャッシュバック。

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テーマ : 生活・暮らしに役立つ情報    ジャンル : ライフ


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運営者プロフィール:イワト調査員
元デザイナー。現在、データストラテジスト(通称:データ屋)。

元々はCG・VFX関連映像畑出身。大手企業のインハウスデザイナーを経て、現在に至る。


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